先日マフラーのクリーニングについてご紹介致しました、ベントレー フライングスパーです。
本日は、研磨処理前後のボディの変化をご紹介致します!
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↑3枚の写真は、どれも研磨処理前のボンネット周辺のボディの状態です。
ひどいキズですよね…。
写真でもハッキリとキズが見えます。
1枚目なんかは、キズがひどすぎて、もともとの光沢感が全くなくなり、マットな質感のように見える程です。
ブラックですから、キズが目立つのは仕方がない部分もありますが、ここまでキズが多いとさすがに印象が良くないですよね…。
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image↑こちらの3枚は、上に載せた写真と同じ部分の、研磨処理後の状態です。
同じ車とは思えない位!見違えました!!
本当に同じ車なのかと、疑いたくなってしまいますよね。
マットっぽく見えたボンネットも、ツヤを取り戻し、吸い込まれる様な深い質感です。
ブラックはメンテナンスの難しいカラーですが、こうして磨き上げていくと、その存在感は他のカラーにはないモノを感じます。
定期的なメンテナンスを続けて、ブラックを常にキレイな状態で乗りこなせると素敵ですよね!