数日前からご紹介しております、ベントレー、コンチネンタルGTのプレミアムガラスコーティングですが、改めてボディ全体の様子をご紹介したいと思います。
ベントレー コンチネンタルGT プレミアムガラスコーティング施工。ベントレー コンチネンタルGT プレミアムガラスコーティング施工後のボディ。ベントレー コンチネンタルGT プレミアムガラスコーティング施工後のボディ。 プレミアムガラスコーティングと、ホイールコーティングのご依頼を頂き、施工致しました。
カラーはブラックで、2007年式ですから、4~5年の経年車です。
ブラック、経年車…というだけで、予想はできていたのですが…案の定、ダメージの多いボディで…
とにかく下地処理!…と言う感じで、いつも通りの事ですが、磨きに重点をおき施工を進めました。
何度も書いている事で、繰り返しになってしまいますが、ボディコーティングの仕上がりを左右するのはなんと言っても下地処理!
洗車から磨きまで、とにかく細かく、これでもかと言う程細かく、丁寧に1パーツ1パーツづつ仕上げていくのです。
下地処理により、塗装の持つ、本来の光沢感、なめらかさを最大限に引き出し、コーティングは、それを保護するようなイメージで施します。

 

数時間から1日程度で仕上げるような安価なボディコーティングとは、全く別の代物だと思っています。
ぜひ、”本物の質感”を体感してみて下さい。
滑るような、なめらかな質感はクセになりますよ。